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いらしゃいませ、とらさんの山と花。あなたは 人目の来訪者です、何時もありがとうございます。
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| 御池岳・鈴北岳界隈単独行、朝から雲が多いが御池の紅葉狩りに出かける。コグルミ谷を上がる予定で歩きだすが朝日がタテ谷の斜面を当り森を明るく見せている。登り初めの急坂付近が紅葉してきている。 ぶなの木のある付近はすでに木の葉は落ちて森の中はやけに明るい。大きな木の側に座っいてテルモスの紅茶を飲むと気持ちが落ち着く。 |
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| 台風一過好天に恵まれ出掛けてきた、藤原単独行大貝戸口より聖宝寺へ下る。好んで単独でいる訳でありません寂しい事なれど山の連れになってくれる友人知人は一人欠け又一人と高齢者の仲間入り。会者定離とは人の世の無常なこと21世紀の世も変わらず。 8合目へ出ると北風が冷たい、冬の風ではないが薄手のジャンパーを着る、9合目手前で下山者早い人も居る。寒いので山荘の中で昼食とする。山荘の壁にトイレがもうすぐ使えなくなる利用者は行政に訴えて下さいと書いてある。この山は春は福寿草目当ての人出が多い来年はどうなるのでしょうか。食後アケボノソウを探して山荘北の界隈を徘徊する、もう終わりの様子です種をつけてる〜。 |
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| メンバーは何時ものF・Kさんと管理人今回初めてのHiraさんの4名。曇り空で今にも雨が落ちてきそうだが1日中雨は降らずになんとかもつ。 上で宴会の出来るような広場が有る山が鍋倉山だそうで小屋もトイレも有って〜11月にFさんの会でイモ煮会をやれるか見に行きたいということで始めての山へ出掛ける。高速は渋滞に捕まると嫌だから下の国道21号線から揖斐川に沿って遡る。 登山口にはヒルに注意と熊出没の注意書きが明け方の雨に濡れていた。 山頂には鍋倉山の標識と三角点・しかし周囲は樹木で天候が良くても視界はないです。 |
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| 久し振りで仲間との山行、皆中々に忙しくて予定が合わないのと、管理人である自分の都合で延び延びになっていた。山への日にちが開いているので銚子ケ峰はパスして気楽に行ける勝手知ったる鈴鹿の山へ向かう。涼しくなったと言っても風のないコグルミ谷は蒸し暑いので汗びっしょり、気にしてたヒルも地面が乾いてお出ましがない。 幸助の池のほとりで昼食・日差しは強くて暑いので、木陰で西の琵琶湖の見える場所に皆で座り込みコンビニ弁当等を食す。緑色の栗のイガが土の上に落ちている、山栗を拾うのはもう少し先の様です。 |
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| 上は快晴の様子だ2時50分田ノ原から歩きだす歩きだしは霧が有ってライトを照らすが見えず心元ない。段々と坂道になり赤ハゲを過ぎて空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。 九合目石室の上で小休止・ご来光を待つ、風は心なしか出てるが寒い程ではない。 |
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| 念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。メンバーは何時もの仲間・FさんKさんと管理人。 7時前から歩きだしてるが2411mに出てからガス西から吹き上がり山頂部を隠してしまう。2712mピーク手前から上を見ると累々たる巨岩が行く手を覆い被さり疲れがピークに達する。自分は水4L・ビール500ミリ一本他食糧・ガス・寝袋。仲間も4L〜6Lの水・焼酎1L等の飲み物。勿論酒類は山の上で飲もうと思うのですが。 山で如何に旨い酒を飲もうか?と考えた上での担ぎ上げなのですが、少々というよりバテて疲れ過ぎて膝に来てます。 翌日は朝から好天に恵まれ、小屋から稜線まで戻ると塩見岳の後ろに富士山が見えました。南駒ヶ岳では360度の展望を楽しむ。御嶽山・乗鞍・笠・穂高、東には南アルプス・光〜甲斐駒、八ヶ岳が見える。景色抜群の縦走路を歩き、越百山(コスモ)を超えて登山口へ戻る。 もう山の上では紅葉は終わり木々の葉は落ちて冬景色です、2000m下辺りが紅葉しています。 南駒ヶ岳付近の地図。 |
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| もう師走、今年最後の山になりそう、12月の日曜日、早朝明けの明星が出てる。今日は好天です。いや鈴鹿の山麓に着くと曇り、後雨から雪となる。どうなってるのか寒波に凍える皆指先が痛いと言う。メンバーFさん・Kさんと管理人の三人。 ヤケギ谷はおおむね照葉樹が空を覆い曇り空なので暗い感じだ。雪が融けて水滴となり落ちていると細かい雨、登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。宮指路岳(クシロ・ダケ)=946mです。 |
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| 昨年台風接近の為途中で下山した赤石へ再挑戦メンバーはFさんKさんと自分の三人。前夜9時江南を出発、東名高速を走り牧野原で降りて金谷〜千頭〜畑薙ダム下の駐車場まで5時間も掛かる何時も思うが山が深い。エンジンが切れると一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。ツェルトを立て中のシュラフへ入るも疲れで眠れない目が覚めている。 |
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| 17年 8月22日、土曜出番で月曜休みを貰う、朝陽が窓から差すので慌てて準備して出かける。単独で伊吹3合目よりの花のコースです、雨模様。 |
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| 雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ |
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| 15年の山。3月遅い頃・奥美濃・蕎麦粒山(ソムギヤマ)へ残雪多い為山頂まで行けんかった。 朝コーヒー屋へ寄ったりして入山が遅い反省。わかん履いて一日しっかり遊んだよ |
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| 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます、昔の恋人も居るが名前を忘れた友人も居る 。S水氏・Yさん他山の仲間とのスナップ。鈴鹿の山等に行ってます。詳しくは、昔の山の思い出で。1970年〜1973年・昭和の山行。 |
| 平成15年3月31日ホームページ開設/ 平成19年8月4日5日別山/ 平成20年6月1日御池・鈴北/ 平成20年6月28日伊吹山再訪/ 平成20年7月5日銚子ヶ峰/ 平成20年7月20日御嶽山/ 平成20年7月26日鎌ヶ岳/ 平成20年8月15日御池鈴北/ 平成20年9月23日藤原岳/ 平成20年9月28日蕪山/ 平成20年10月12日御池/ 平成20年10月18日南駒ケ岳/ 平成20年11月9日御在所/ 平成20年12月29日藤原岳/ |
平成21年1月12日霊仙山/ 平成21年2月1日木和田尾と坂本谷/ 平成21年2月15日藤原岳・孫太尾根/ 平成21年3月1日孫太尾根/ 平成21年3月15日頭陀ケ平と木和田尾/ 平成21年3月21日藤原岳/ 平成21年4月5日三国烏帽子/ 平成21年4月19日再訪・三国烏帽子/ 平成21年4月29日鎌ケ岳/ 平成21年5月4日伊吹山/ 平成21年6月7日御池/ 平成21年7月3日伊吹山U/ 平成21年7月15日伊吹北尾根/ 平成21年8月4日御嶽山/ 平成21年8月20日鎌ケ岳U/ 平成21年8月27日御池岳U/ 平成21年9月7日伊吹山V/ 平成21年9月22日鍋倉山/ |
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